山の麓のすみっこで すぐに消えてしまうような 瞬間の重なりと一緒に ぼくは今日も生きている

3/8(火) 日記 晴れ

ちょっと肌寒い火曜日。太陽が出ると心底ホッとする。太陽は偉大だなと思う。(夏は白目剥く時あるけど)

図書館へ行ったり、郵便局へ行ったり、買い出しに行ったりして、少し手帖とペンを持ち喫茶店に行く。だいたい纏まらないのだけど、3月にやりたい事(もう三分の一終わるけど)、今年やりたい事を、今現在の思いを書き出していく。まぁ、しかし、今日も道半ば。あんまりうまく纏まらず。でも、月初めに出した3月のTO DO LISTは着々と進んでいる。

さて、今日はエムエム・ブックスからの追加分の本の納品がある。
急に売れ出した(もともとすごく売れている)「いよいよはじまる、皇の時代」と「地球統合計画NEO」は品切れのところ再入荷で。そして、ずっと大好きな「プリミ恥部 あいのことば」は品切れにならないようにそっと追加で冊数をキープ。どうぞご利用くださいませ。

最近読み直している「まぁまぁマガジン23」もこれらの書籍と合わせてオススメです。詩とインタビューの雑誌なのですが、本当に面白いインタビューが満載です。発行2020年なのですが、今でもハッとすることが多いし、収録されている詩は時代を超えて心に染み入ります。

さてさて、今日ももうひと頑張りです。