「いよいよはじまる、皇の時代」

5/20(木) 日記メモ 晴れのち雨

朝、晴れて太陽の光が入ってきただけで本当に嬉しい!そんな朝だった。なんだか面白い夢を見たのだけど、目が覚めた瞬間パッと散っていった。あとからちょっと思い出して、赤ちゃんがなぜか電気のひもにぶら下がっていて、ちょっとー!遊んじゃダメダメー!(爆笑)みたいなシーンがあった。あれ、死んじゃうでしょ!?って感じなんだけど、冗談炸裂みたいな雰囲気だった。夢って不思議ですね。

お知らせするタイミングを逃していたPUSH.さんへの寄稿のお知らせをする。

「三つ編みの先輩」という話で、元々はnoteに載せていたもの。これは、ごちょごちょと弄って弄って弄って出来たという話のわりにスッキリとした良い話になった!というものです。パソコンの画面で見るのと、紙で見るのとは結構印象が違う気がする。紙は良いなぁと思う。

次のten magazineのインタビュー、気がついたらもう20日で慌ててインタビューをしに土曜日に行くことに決める。(なんだかDOG EARSもだけどいつもギリギリ。)でも、今回もインタビューをする方が面白い人なので、面白いものができそうな予感がすでにしている。本当にみんな面白いなぁ。インタビューを受けてくれる人のおかげで楽しんで書くことができている。本当に感謝感謝。