「いよいよはじまる、皇の時代」

5/10(月) 日記メモ 晴れのち曇り

今日はものすごく顔がむくんで目が覚めた。顔どころか、指先までしっかりむくんでいる。久しぶりにこんなにむくんだ。なぜだ…。

色々なアイデアが頭に浮かぶも手は全く動かない。というか、手が追いつかない。時間をもう少しかけないと手も動かないし、頭も動かない。一日が短すぎる。

tentenのten magazinevol.5を書く。本当は今日更新の予定だったのだけど、諸事情で今日書き終わった。これから高塩さんが絵を描くので、ちょっと遅れることになる。でも、割と面白い話が書けたと思うので、どうか帳消しになりますように。

NEUTRAL COLORS 2をちょっとずつ読んでいるのだけど、とても面白い。わたしがもしもう一度学校に行くとしたらどんな学校がいいだろうなぁと想像する。とりあいず、犬と一緒にいける学校がいいな。ドックラン併設の学校。犬も楽しいだろう。

今日の犬の散歩は少し遠くまで。途中の水辺で犬はずぶ濡れ。ずぶ濡れだと足の細さが目立つ。でも帰り道ですっかり乾き、家に着く頃にはふわふわの足になってた。

ところで、田植えの手伝いに二日間行ったのだけど、農家の独特の間合いというのはやっていないと身につかないし、とにかくどんなに機械が進化しようと機械が役に立たない場所もあって、何よりも腕と足の力が大事で、休むのも仕事のうち。そして、天気が全てを左右する。ということを大いに学んだ。わたしは本当に力がないので、ほとんど役に立たなかったけど、役に立たないなとも言わずに適当に仕事もくれて、農家って偉大だなと思った。

さて、なんだか、ほとんど何も進まないうちに日が暮れた。明日は少しは何かが形になりますように。