紀元前300年ごろには、ギリシア人は、すでに地球が丸いことをよく知っていました。その一方のはしに北極、もう一方に南極があって、ちょうど中間に赤道があることを知っていたのです。

6/28(木) 日記 晴れ

今年の梅雨は梅雨らしくないうえにさっさと開けてしまった。驚愕である。犬の散歩の時間を早朝に移動する。涼しい時間にやりたいことが多すぎて、早朝と夕方が忙しくなりそう。

先週半ばから気忙しく、用事が立て続けにありバタバタとしていたら、もう28日。これも驚愕。全くなんの更新もできずに今日も一冊しかwebshopに載せられなかった。でも、載せられて良かった。尾辻克彦さんの「お伽の国の社会人」。尾辻克彦さんは赤瀬川原平さんでもあります。多才ですな。なんだか脳みそがぐるぐる回りそうなお伽の国の話です。さすがです。1983年発刊。さすがです。

さて、それではまた明日。