news / お知らせ

  • tenten2021年カレンダー特典について

    まほろばHPの通信販売で、「tenten2021年カレンダー」を購入頂いたお客さまに、石井真秀子のショートストーリー「わたしの日」が特典としてつきます。(本のみの購入の場合はつきませんのでご了承ください。) カレンダーについての短い話です。 tentenのカレンダーと合わせて楽しんで頂けたらと...
  • 「ほころんだ ほころんだよ 2」に寄稿させて頂きました。

    mmbs通信2020-2021「ほころんだ ほころんだよ 2」に寄稿させて頂きました。 「ほころんだ ほころんだよ 2」は、いつも時代の最先端を行く出版社mmbooksさんの運営する、WEBショップ「マーマーなブック アンド ソックス」でお買い物をすると、お品物と一緒に同梱される素敵な冊子です...
  • tenten2021年カレンダーについて

    石井真秀子が参加しているユニットtenten(テンテン)の2021年のカレンダーが発売になりました。 webshopに追加しましたので、どうぞ見てみてください! tenten2021年カレンダー 日々のカレンダーとして活用しつつも、暮らしの中でよい気分転換になるようなものになればと思います。 ...
  • note「ある日のパラレルワールドのはなし」更新しました。

    石井真秀子のnote「ある日のパラレルワールドのはなし」が更新されました。 「三つ編みの先輩」というショートショートです。 日付を見たら、本当にすごく久しぶりにでした。ほとんど半年ぶりです。このショートショート用の「ある日のパラレルワールドのはなし」とエッセイ用の「日々のことで思うこと」は交互...
  • note「日々のことで思うこと」更新しました。

    石井真秀子のnote「日々のことで思うこと」が更新されました。 「弟のマグカップ」というエッセイです。もうその名のとおり弟のマグカップの話です。特に追記することはないです。 次回はすごく久しぶりに「ある日のパラレルワールドのはなし」を更新する予定です。どうぞお楽しみに。 ↓こちらから。http...
  • 【追記あり】noteのページが少し変わりました。

    石井真秀子の文筆をメインとしたnoteのページを少し変更しました。 名前が「まほこさんのパラレルワールド」から「まほこさんのはなし」になり、エッセイ用のマガジン「日々のことで思うこと」を作りました。 小説だけを載せようと思っていたのですが、エッセイも書きたくなり、一緒に載せようと思います。 早...
  • 「雛形」にコラムが掲載されました。

    WEBマガジン、移住のニュースタンダード!「雛形」の中で、「手触りのあるもの」という、全国いろいろな本屋さんが「手触り」をテーマに本を紹介するコーナーがあります。そこで本を選書し、コラムを書かせて頂きました。 店舗を閉めるタイミングでお話を頂いたのですが、こんな時だからこそ書けて良かったなと思...
  • POPEYE 7月号でJun Yabukiが紹介されました。

    6月9日の発売されたPOPEYE 7月号中のコラムPOPEYE FORUMでつくばの古本屋「PEOPLE BOOKSTORE」の店主・植田浩平さんが矢吹純くんのことを取り上げてくれました。 合わせて、Jun Yabuki「NOTHING」のことに触れてくれました。 この矢吹くんの作品集の「N...
  • HOOKBOOKSの今後のお知らせ

    HOOKBOOKSの営業は全てオンラインに切り替えることになりました。それに伴い、店舗は閉店しました。 店舗の営業は3月24日が最後でした。3年と3ヶ月と4日。 町の本屋と呼ぶには大衆性のない本ばかり並べて、どちらかというとオーバー70の方に好かれた本屋でした。(誇りに思っています。) 本屋を...
  • HOOKBOOKSはしばらく休業いたします。

    はじめに、新型コロナウイルス(COVID-19)について、今思うことを書いておきます。 私が今、HOOKBOOKSを閉めているのは、この記事を見たからです。(他にもコロナウイルスに関する記事は読んでいます。) コロナウイルスなどのアウトブレイクは、なぜ急速に拡大し、どのように「曲線を平らにする...
  • お休みのお知らせ

    4月7日までお店をお休みします。 色々と方向転換があり、少し長いのですが、このHPをいじったり、お店もいじったり、製作したりと忙しくしている予定です。 世の中にはいろんな菌がいますので、手洗いうがいをし、たくさん睡眠を取り、良質な栄養も取り、免疫を下げないようにして、楽しくお過ごしください。
  • 新刊入荷のお知らせ

    夏葉社・岬書店から下記の新刊が入荷しました。 「のどがかわいた」大阿久佳乃「山の上の家」庄野潤三「さよならのあとで」ヘンリー・スコット・ホランド「埴原一亟 古本小説集」山本善行 撰「美しい街」尾形亀之助 岬書店第二弾の「のどがかわいた」は三重在住の高校生だった大阿久佳乃さんが詩の面白さを伝...