news / お知らせ

  • TENTEN展示 「the story about sweaters」

    tentenの初めての本、「the story about sweaters」の原画展を行います。 本の中に出て来た8つのセーターの絵の展示です。新たにもう一つのセーターの物語と絵も展示します。 寒い季節ですが、ほっこりする物語と暖かなタッチの絵たちをぜひ観に来てください。 日時 2/8...
  • Tomomi Takashio イベント「あなたの誕生日を彩ります」

    急な告知ですが、tomomi takashioの絵のイベントを行います。今までも何度か行いましたtomomi takashioの「あなたのシリーズ」のイベントですが、今年初のイベントは「あなたの誕生日を彩ります」です。 tenten(※)のカレンダーのあなたの誕生月に色鉛筆で彩りを添えます。...
  • 「中くらいの友だち vol.6」入荷のお知らせ

    韓国を語らい・味わい・楽しむ雑誌、「中くらいの友だち」の最新号が入荷しました。 韓国のアイドルの話でもなく、コスメの話でもなく、食の話でもなく、政治の話でもない、もっともっと普通の生活に近い、深い面白い話たちです。文化の違い、考え方の違いを知ることは、自分のベースにある考え方も知れることだな...
  • 新刊入荷のご案内

    Elvis pressより下記新刊が入荷しております。 「西淑 作品集」「熊掘〜義親さんと木彫りの熊〜」「世界をきちんとあじわうための本」「See You Tomorrow」 どれもとても素敵です。「西淑 作品集」にはポストカードが付きます。(写真はそのポストカード)
  • Jun Yabuki 個展のお知らせ

    Jun Yabuki 個展「HICK」が茨城県つくば市にあるPEOPLE BOOKSTOREにて開催中です。(12/22まで) 絵の販売もしているようで、すでに結構売れているようで、欲しい方はお早めにどうぞ。 画集NOTHINGも置かせてもらっているので、ぜひ手に取って見てください。 詳...
  • 「韓国フェミニズムと私たち」入荷のお知らせ

    「韓国フェミニズムと私たち」が入荷、「私たちにはことばが必要だ」が再入荷しました。 「私たちにはことばが必要だ」は昨年日本語版が発刊され、個人的にもとても衝撃を受けた一冊で、何度か再入荷させてもらっていますが、今でも問い合わせがある注目度のまだまだ高い一冊です。 そして、今回発刊された「韓...
  • 「0.1」クリスマスカードの入荷のお知らせ

    韓国で活動する姉妹クリエーター「0.1」のクリスマスカードが入荷しました。 無表情の少年少女をベースに独特の世界観を展開するクリエーターです。シルクスクリーンを駆使しカードなどの紙の作品を筆頭に布の作品も多数あります。 日本でもソン・ウォンピョンの小説「アーモンド」の表紙を飾っています。 ...
  • 「わたしのきんいろ手帖」「日めくりLOVE2020カレンダー」入荷のお知らせ

    エムエムブックスより、毎年大人気の「わたしのきんいろ手帖」「日めくりLOVE2020カレンダー」が入荷しました。 日めくりカレンダーは2020年から2色刷りで優しいエメラルドグリーンとピンクがとても可愛いです。 手帖は変わらず人気の「リッチゴールド」と新色「クリアリングシルバー」の2色です...
  • Subsequence 2号 入荷の お知らせ

    Subsequence 2号が入荷しました。 「Art & Crafts for the age of eclectic」をテーマに掲げ、世代、性別、人種、国籍を問わずに世界中の工芸と文化にまつわるトピックを多岐に渡って取り上げている。 雑誌というにはサイズも価格もBIGな感じですが、...
  • 少し長いお休みについて

    11月12日から21日までお休みを頂きます。通販もこの期間は発送は停止します。どうぞよろしくお願い致します。
  • 「冷えとりスタイルブック」入荷のお知らせ

    エムエム・ブックスより「冷えとりスタイルブック」が入荷しました。 企画編集の服部みれいさんをはじめ、頭寒足熱を基本とした「冷えとり健康法」を実践している方々で作られたスタイルブックは、もちろんのことおしゃれなのですが、実際に足元がモコモコしている人たちが作ったからこその真のスタイルブックとい...
  • Jun Yabuki 展示のお知らせ in BOOKNERD

    Jun Yabukiからかっこいい展示のお知らせが届きました。 彼の描く絵はいつ観ても、どれを観ても、なんだか哀愁を感じます。私の観てきた世界と彼の観てきた世界は違うものなのに、それでも、たまに抑えきれないほどの哀愁を感じます。今回のDMの絵もなかなかの格好良さ。そして、展示に”HICK”(...