立春がきて暖かさを思い出し、どこか遠くに想いを馳せてみる

気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音
気流の鳴る音

気流の鳴る音

通常価格
¥600
セール価格
¥600
税込み。
数量は1以上でなければなりません

《広い世界を深く観てみたい人、色々な社会を比較してみたい人にオススメ》

日本の社会学者である真木悠介さんによる〈比較社会学〉をテーマにした一冊。 1973年から76年にかけて世界各地を旅し、最後に一気に書かれたものとある。旅をしている人独特の空気感と共に、各地の暮らしの中にある社会性の深いところを探求していくのを文章で追っていくのは、なかなかスリリングな感じがする。きっと今ではこんな深い旅は出来ないのではないかと思う。思考の旅でもあるので、どこまで著者と一緒に深く潜れるか。と思いながら旅する気持ちで読み進めて欲しい。

 

著者:真木悠介 / 発行:ちくま学芸文庫 / 150mm × 105mm / 233P / 2017 第11刷 / 古書

古書につき状態をお確かめの上ご注文ください。
【状態】特に目立ったダメージなく状態良し。

送料はクリックポストをお選びください。