「いよいよはじまる、皇の時代」

言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った
言葉はこうして生き残った

言葉はこうして生き残った

通常価格
¥1,400
セール価格
¥1,400
税込み。
数量は1以上でなければなりません

雑誌「考える人」元編集長の河野通和さんのエッセイです。

”考える”メールマガジン「考える本棚」として毎週配信されていた文章の中から37回分が掲載されています。とても面白いです。読み応えもあります。これがメールマガジンで毎週届いていたことがあるなんて贅沢だと思うくらいです。

それぞれが本好きの知的好奇心を刺激されるような内容で、しかも経験に基づいているのだから読んでいるとどんどん楽しくなっていきます。

中央公論新社と新潮社。その二社を編集者としてバリバリに働いた人である河野さんは、昭和と平成を駆け抜けた編集者です。それぞれの時代の面白さと哀愁のようなものも感じ、唸りながら、時にはちょっと涙ぐみながらページをめくります。最初のページから読んでもいいでしょうし、ペラっとめくったところから読んでもいいと思います。

ちなみに、今はほぼ日で學校長としてご活躍されています。

良い文章を読みたい人、知的好奇心を刺激されたい人にオススメです。

 

 

著者:河野通和 / 発行:ミシマ社 / 190mm × 130mm / 358P / ソフトカバー / 2017年初版第一刷発行 / 古書


古書につき状態をお確かめの上ご注文ください。
【状態】特に目立ったダメージなく状態良し。表紙に小さなシミあり。

送料はクリックポストをお選びください。